会社がブラックすぎる!ヤバイ体験談25選とブラック企業の上手な辞め方

「会社がブラックすぎると思うんだけど、世間的にはどうなんだろう?」と思っていませんか?

本記事では、ブラックすぎる会社でじっさいにあった験談を書いています。

ブラック企業で働いた経験のある筆者が、ブラックすぎる会社の上手な辞め方についても解説しています。

この記事を読めば、あなたもブラック企業から自由になれるでしょう。

今の会社がブラックすぎると思う人は、ぜひ最後までご覧ください。

会社に潰れてほしいと思った時の解決法。ブラック企業ほど潰れない理由とは」の記事も参考にどうぞ。

目次

会社がブラックすぎるときの上手な辞め方3ステップ

会社がブラックすぎるときの上手な辞め方・3ステップ

会社がブラックすぎると思ったとき、上手に辞める方法があります。

それは、以下の3ステップを順番に実行することです。

  1. 在職中に精神科に通院する
  2. 傷病手当金の申請準備をする
  3. 退職代行を利用する
おかもも

筆者の実体験をもとに、解説していきます。

ステップ1:在職中に精神科に通院する

会社がブラックすぎると思ったら、在職中に精神科に通院してください。

精神科に通院することで、ブラックすぎる会社相手でもスムーズに辞められます。

さらに、通常よりはやく失業手当がもらえるようにもなります。

重要なのは、在職中に病院に行くことです。

在職中に通院する理由は、仕事が原因だと証明するためです。

おかもも

仕事が忙しくて余裕がないかもしれませんが、1日でいいから病院に行く日をつくってください。

仕事辞めたいと思ったので精神科で診断書をもらったら結果的によかった話」では、わたしが退職前に精神科に行った体験談を書いています。

ステップ2:傷病手当金の申請準備をする

在職中に精神科にかかれば、正当な理由をもって会社を辞められます。

辞めるときに会社とモメたくないなら、あらかじめ診断書をもらっておくといいでしょう。

そして、在職中に精神科にかかることで傷病手当金を申請できるようになります。

傷病手当金とは
  • 働けなくなったときのセーフティネット
  • 公的保険制度のひとつ
  • 給与の3分の2が支給される

ブラックすぎる会社で働いても、傷病手当金制度を利用すれば人生を軌道修正できます。

ブラック企業から抜け出したいなら、傷病手当金の申請を検討してください。

傷病手当金の申請については、「傷病手当金はブラック企業から自由になるためのライフハックである」の記事でくわしく解説しています。

おかもも

ちなみに、傷病手当金は休職中に受け取ることもできます。

ステップ3:退職代行を利用する

精神科に通院し、傷病手当金の申請準備ができたら、退職代行を利用して退職します。

ブラックすぎる会社を辞めるときは、退職代行を利用するのが望ましいです。

なぜなら、引き止められることなく円満に退職できるからです。

退職後にいやがらせをされても、退職代行という味方がいるのといないのとでは精神状態が全然違ってきます。

あなたが屈強なメンタルの持ち主であっても、不要なトラブル防止のために退職代行に頼ったほうがいいでしょう。

たとえば、退職代行Jobsはあなたの気持ちに寄り添って退職までサポートしてくれます。

退職代行Jobsの特徴
  • 弁護士監修+労働組合提携のハイブリッド型
  • 無料カウンセリングつき
  • 有給消化◎
  • 最短30分で退職可能
  • 退職できなかったら全額返金

ブラックすぎる会社では、退職時にトラブルが起こりやすいです。

トラブルとまではいかなくても、意思の疎通がうまくできなかったり、モヤモヤすることが出てくると思います。

そんなときでも、退職代行Jobsならあなたの味方でいてくれるでしょう。

気になったら、無料相談へどうぞ。

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おかもも

余談ですが、ブラックすぎる会社を辞めるときに退職代行SARABAを使うとトラブルに発展しやすいです。

くわしくは、「退職代行SARABAを使ってみた体験談。利用者の私が実態を暴露します」の記事を読んでもらうとわかります。

会社がブラックすぎる。ヤバイ体験談25選

会社がブラックすぎる。ヤバイ体験談25選

ブラックすぎる会社での体験談を、ツイッターで調査しました。

わたしの体験談とあわせてご紹介します。

  • 問答無用で休みがなくなる
  • 祝日休みなかわりに土曜出勤
  • 体調悪いのに休ませてくれない
  • 私抜きで社員旅行に行かれた
  • 有給使って仕事してください
  • 1年以内に退職したら研修費を請求
  • 休憩15分で22時まで働く
  • 退職金が振り込まれない
  • 熱39度あっても気合いがあれば来れる
  • 濃厚接触者でも休まず出勤
  • 基本給が7万
  • 夜8時帰宅深夜2時出勤
  • 入社1ヶ月後に資格試験を受けさせられる
  • 社長はポルシェでも従業員は年収216万円
  • 13時間勤務を12連勤
  • 会社系列店のバイトに行かされた
  • 職場にエアコンがない
  • 有給申請が通らない
  • 勝手に生命保険に加入させられていた
  • 給与未払いの社長がキャバクラ通い
  • 自分でやってないことを責められる
  • 社員スピーチという風習
  • よそ行ったら…
  • バーベキューしがち
  • 改革案は全部却下

終わってる会社の特徴25選。経験者だからわかるヤバイ特徴を暴露」の記事もあわせてご覧ください。

問答無用で休みがなくなる

ブラックすぎる会社でもっとも多いのは、長時間労働に関するエピソードです。

ツイッターでも、休みナシで働かされている人のつぶやきは山ほど見かけます。

ツイ主の場合は、問答無用で休みがなくなったとのこと。

周りがそうしているから、とかではなく、決定事項として休みになっているこの状況は、自分の意思だけではなかなか抜け出せません。

祝日休みなかわりに土曜出勤

おかもも

休んだ分ほかの日に出勤しないといけないのは、休みとはいわない!

と、個人的には思っています。

たまに、有給をとったら振替で別の日に出勤しないといけないという暗黙のルールがある会社もあります。

それはただの振替であって、休みとはいわないんじゃないか…と思うのですが。

土曜に出勤しないといけないなら、祝日を休みにしてくれなくてもいいのにと思ってしまいます。

体調悪いのに休ませてくれない

コロナ禍になってからは、体調不良で休ませてもらえないのはかなりヤバイと騒がれます。

でもわたしは、コロナ以前から体調不良で休ませてくれない会社には疑問をもっていました。

わたしの場合は学生時代のバイトですが、「人手が足りないからとりあえず来て」といわれたことがあります。

体調不良の人にとって「とりあえず行く」のがどれだけしんどいことか、会社はわかっていません。

重い体を動かすために栄養ドリンクを飲んだり、応急処置で市販薬を服用したり。

ですが、もちろんそれらの費用は会社は負担してくれません。

出勤を強制されてかかった費用なのに、自己負担が普通です。

もし体調が悪化しても、基本は知らん顔です。

おかもも

体はしんどいしお金はかかるしで、なんのために働くのかわからなくなりました。

私抜きで社員旅行に行かれた

人が足りないという理由で一人だけ社員旅行に行けなかった、という強烈体験もありました。

https://twitter.com/hyuna727lee/status/1550019838734925825

社員を置いていく社員旅行ってなんだ?

というか、社員を置いていくくらい人手不足なのに社員旅行するってどうなんだ??

とか疑問はいっぱいですが、よくわからない福利厚生があるっていうのはブラック企業あるあるなのかもしれません。

おかもも

元弊社では、結婚のお祝いに強制的にコーヒーメーカーをプレゼントされた先輩がいました。

有給使って仕事してください

有給使って仕事してくださいって、それは有給とはいわんのじゃ!

休みの日でも遠慮なくバンバン電話かけてくるのって、ブラックすぎる会社ではわりとあります。

おかもも

休みの日に休ませてくれないのは、長時間労働と同じです。

1年以内に退職したら研修費を請求

研修が有料な、ブラックすぎる会社もあるみたいです。

短期離職者を減らすためだとしても、これって法律的に問題にならないんでしょうか。

そして月額10万円もする研修って、どんなことするんですかね。

おかもも

毎月iPad(1台約10万円)を破壊する研修かな?

休憩15分で22時まで働く

昼休憩がなかったり、休憩時間が短すぎるという体験談も、とても多かったです。

くわしい事情はわかりませんが、休憩15分で22時まで仕事するのは異常すぎますよね。

なにがヤバイって、休憩時間の短さだけではなく遅くまで残業をさせられることだと思います。

おかもも

そんな遅くまで働いてたら、死ぬど!

退職金が振り込まれない

給料が振り込まれなかったり遅れたりは聞いたことありますが、退職金が振り込まれないケースもありました。

ブラック企業から脱出できても、しばらくはブラック企業に振り回される可能性は高いです。

おかもも

わたしも、退職後に必要書類をなかなか送ってくれなくて困った経験があります。

熱39度あっても気合いがあれば来れる

ブラック企業には、根性論が好きな人が多い印象です。

「根性ないからできないんだ」とか、「気合いがたりない!」とか。

気合いや根性で熱が下がるなら、とっくにやってます。

おかもも

所感としては、根性論信者は大声で強気な発言をしているだけの人のように思います。

濃厚接触者でも休まず出勤

コロナ以前は、インフルエンザでも出勤させられるケースもそれなりにあったと思います。

あと、会社に報告せずに出勤してるパターンもあります。

たとえば元弊社では、熱があっても平気で出勤してくるオジサンがいました。

嘱託だから責任のある仕事をしているわけではないのに(というかロクに仕事できないのに)、どうして来ていたのか謎です。

おかもも

そもそも、なぜ黙っているのかわからない…。

基本給が7万

残業代もボーナスも、基本給をもとに計算されます。

つまり、基本給が安いってことは残業代もボーナスも安いってことです。

たとえ手当が充実していても、基本給が安すぎるのはブラックな証拠です。

おかもも

基本給7万円じゃなくて7万ドルなんだったら、納得してやらんこともない。

夜8時帰宅深夜2時出勤

またまた長時間労働の体験談です。

計算すると、自宅滞在時間はたった6時間。

通勤時間があるから、おそらく家には6時間もいられないでしょう。

というか、深夜2時に出勤しなきゃいけない仕事ってなんだろう…?

おかもも

エスポワール船の乗組員かな?ざわ…ざわ…

入社1ヶ月後に資格試験を受けさせられる

どんな試験かわかりませんが、入社後1ヶ月って一番テンパってるときだと思います。

そんなときに試験受けても、受からないと思うんですが。

しかも実費って、先ほどの有料制の研修と手口が似ている気がします。

おかもも

仕事をするのにコストがかかるって、どう考えてもおかしいです。

社長はポルシェでも従業員は年収216万円

車にそこまでくわしくないので、ポルシェの値段を調べました。

ポルシェの標準モデルは、699万円から購入可能だそうです。

高いものは、億を超えるものもあります。

単純計算で、従業員の3年分の年収よりポルシェのほうが高いですね。

13時間勤務を12連勤

ブラックすぎる会社には、鋼の連勤術士がたくさんいますなあ。

長時間労働は、証拠があれば訴えられます。

ですがほとんどの場合、証拠集めは難しいでしょう。

証拠集めには時間がかかるため、さらに労働時間が増えるからです。

おかもも

労力がかかりすぎて証拠集めを諦めてしまう気持ちは、想像に難くありません。

会社系列店のバイトに行かされた

わたしも、パワハラ元上司に論点をすりかえられてごまかされたことが何度もあります。

どこのパワハラ上司も、論点をすりかえるのが得意なんですね。

見事なまでに頭がおかしくて、感心しちゃいます(棒読み)

おかもも

あと繰り返しになりますが、会社は従業員の休日に口出す権利はありません!

職場にエアコンがない

令和のこの時代に、エアコンのない職場があるなんて…!

と思いましたが、わたしも似たような経験があります。

エアコンはあったけど明らかに壊れていて、冬場は外よりも気温が低い職場で働いていたことがありました。

おかもも

暑さ寒さという物理で攻撃してくるの、ブラックすぎる。

有給申請が通らない

有給を申請しにくい雰囲気の会社があるのは、わりとよく聞きます。

でも、有給申請が通らないブラックすぎる会社もあるようです。

ちなみに有給は労働者の権利なので、会社に拒否権はありません。

おかもも

わたしは有給拒否されたことはないですが、「私用ってなに?」といやがらせで聞かれたことはあります。

勝手に生命保険に加入させられていた

めちゃくちゃ怖い体験談もあります。

生命保険に勝手に加入させられることなんて、現実としてあるのかと驚きです。

とくに、保険金受取人が社長になってるのが怖すぎですね。

おかもも

社員が過労死したら保険金が社長に入る闇システム、こわい。

給料未払いの社長がキャバクラ通い

従業員の給料が払えなくても、ブラック社長は基本的になんとも思いません。

ちょっと違いますが、元弊社の社長は、給料の支払いが遅れているにも関わらず不倫相手へのプレゼント(高級な靴)を経費で落としていました。

そういえば、お正月のおせちをやたらたくさん買い込んでいたこともあったな…

おそらく、わたしたちの月給分くらいのお金は使ったうちに入らないのでしょう。

おかもも

それにしても業績落ちてボーナス削ったくせに、会社の経費で不倫相手のプレゼント買うのは許せん。

自分でやってないことを責められる

自分がやってないことを責められるというか、部下の仕事の内容を把握していないパワハラ上司に遭遇したことは、わたしにもあります。

これは会社というより、上司がブラックすぎる可能性が高いです。

ブラックすぎる上司は尊敬できないし信頼できないし、いいことないです。

上司を尊敬できなくて辞めたいと思ったら、「上司が尊敬できないから辞めたいと思うのはおかしくない。むしろ当たり前」の記事をご一読ください。

社員スピーチという風習

元弊社にも朝礼スピーチという悪しき風習があったので、気持ちがとてもわかります。

毎日スピーチがあるわりに、仕事上必要な報連相はまったくしあわない謎の風習でした。

おかもも

朝礼もスピーチもだれも望んでないのに、なんで続けてるんだろう。

よそ行ったら…

ブラックすぎる会社で働いていると、ブラック思想に洗脳されます。

そのなかでも多いのは、「お前なんか他では通用しない」的な洗脳です。

だけど、この脅しは嘘なので安心してください。

おかもも

仕事も会社も星の数ほどあるんだから、他で通用しないなんてことはほぼありえないです。

バーベキューしがち

バーベキュー以外なら、ホームパーティーとか親睦会がありがちかな?

ブラック企業の会社の社長は友達がいなくて、社員しか話し相手がいないんでしょうね(偏見)

従業員の休憩中におもむろにやってきて、自作のアクアリウム?の写真を延々自慢してきたりしますよね〜。

おかもも

ヘルニアのレントゲン写真を見せられつつ、自慢話聞かされてた同僚もいたな…

改革案は全部却下

ブラックすぎる会社は、効率の悪い方法をあえて採用する傾向がある気がします。

わたしも、「キミがいってることが正論だけど、正論だけではやっていけない」といわれたことがあります。

「いや、正論だけじゃダメなのはわかるけど、お金の間違いがあるのに正論を通さない理由を教えてくれよ!」

と反論するのもめんどくさくなってしまう、までがセットだと思います。

ブラックすぎる会社を見分けるポイント

ブラックすぎる会社を見分けるポイント

ブラックすぎる会社は、入社前にある程度見分けることができます。

入社前にチェックしておくべきポイントは、以下の3つです。

  • 年間休日の日数
  • 「アットホーム」という言葉
  • 面接のときの雰囲気

年間休日の日数

年間休日の日数が少なすぎる会社は、ほぼほぼブラックです。

具体例には、年間休日が105日以下の会社はそこそこヤバイでしょう。

労働基準法では、年間休日の最低ラインは105日と定められています。(1日8時間労働の場合)

ちなみに、2022年は土日だけで105日になります。

土日休みで祝日は出勤というケースでも、年間休日は105日以下にはなりません。

年末年始やお盆休みがなかったとしても、年間105日は休みがないとおかしいです。

「アットホーム」という言葉

求人票に「アットホーム」という言葉を使っている会社も、ヤバイことが多いです。

ほかにも、こんな意見もありました。

https://twitter.com/nao70CopenGR/status/1549975245666144257

「人財」なんかはグーグルで検索すると「人財 やばい」が出てくるし、個人的にも同意です。

おかもも

求人票を見てうさんくさいなと思ったら、その会社には応募しないほうがいいでしょう。

面接のときの雰囲気

ブラックすぎる会社は、面接の雰囲気でだいたいわかります。

例をあげるとすると、面接のときに結婚の予定やパートナーの有無を聞いてくる会社は、昭和体質で古臭い会社です。

時代遅れの考え方が合っているならいいですが、大抵の場合は、時代遅れすぎてついていけません。

あとは、面接というより社長の価値観を押し付けるための面談のときもあります。

おかもも

面接の前に「理想の社員像」みたいな社訓を読まされて感想言わされたの、ヤバかったな〜。

会社がブラックすぎるなら退職代行で今すぐ辞めよう!

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会社がブラックすぎるときは、

  1. 精神科に通院
  2. 傷病手当の申請準備
  3. 退職代行に連絡

の順番で退職するといいでしょう。

退職代行を使わず、自力で退職してもかまいません。

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